Thanks! 10th ANNIVERSARY  特別企画
カテゴリ:第二百二話(まこと篇-7)( 1 )

第二百二話(まこと篇-7)

まことはだがそのままずるずるとその街にいついてしまった。
トラックの男に向かって口にこそ出しはしたけれど母の元を目指す気など初めからさらさらなかったし、電車に乗ることは単純に億劫だった。
とにかくどうにかして一人で生きていければいいと、ただそれだけを考えていた。

最初の二日は終夜営業の喫茶店で眠った。
食事も適当にしていたから、当然ながら所持金は減っていくばかりだった。
三日目になるとさすがに先行きが不安になった。

何かバイトでもしなくてはと、あちこちに貼ってあるビラの類を頼りにコンビニやハンバーガーショップを訪ねてもみたけれど、どれも上手くはいかなかった。
学生証の提示を求められて逃げ出したことも一度や二度では済まなかった。
身元を保証してくれる人間もいないまことがもぐりこめたのは、結局のところ場末の小さなスナックがせいぜいだった。
仕事はもちろんホステスだった。
自分がほとんど実年齢通りには見えないことと、くわえてまったくといっていいほどお酒に酔わない体質であることはこの時期に自覚した。
でもそのどちらとも、自分にとって幸運なことなのかそうでないのかは結局よくわからいままだった。

本名かどうかもわからない、ひらがな三文字のママの名前をそのまま店名にしたその店は、駅からもずいぶんと離れた場所にあった。
路地の雰囲気はあの仁村の店『ステラ』があった通りとよく似ていた。
最初から年齢はもちろん本名さえ訊かれなかったし、寝るところもないのだとまことがおずおずと切り出すと、しばらくの間は店舗の二階においてもらえることにもなった。

だが最初はずっとスカートをはいていなければならないことがとにかく苦痛でたまらなかった。
それだけで幾度も逃げだしてしまいたいとさえ感じた。
でもそのたびに、もう自分には行く場所などないのだと思いなおしてどうにかこらえた。

もちろんはるかやその両親が心配してくれているだろうことを考えなかった訳ではなかった。
助けを求めさえすれば、彼らならばまた自分を元の場所へと受け入れてくれるに違いなかった。
だがもし再びあの家に暮らすようになったとしても、間違いなくはるかとは以前のような関係ではなくなってしまっているのだろうと思えばそれだけで辛かった。
それに、一つ屋根の下に居続ければいつかきっと自分は、あの夜彼女にしたことをもう一度、今度はたぶんそれ以上のことを我慢できずにはいられないだろう。
そう思えば絶対にそんなことはできないと思った。

薄々わかってはいたことだったが、仕事の中身は決して酒席の相手だけではなかった。
むしろ客たちの目的のほとんどはそちらにあったといってよかった。
最初の相手は店の出資者の一人だという年配の男だった。
ママにいわれるまま、店の二階の、当時まさに自分の寝起きしていた部屋で抱かれた。

あんたに着せてやってる服だってただじゃないんだ。
家賃だって当座は要らないっていってあげてる。
それがどのくらいの恩情なのか、あんただってもうわからない年でもないだろう。

そういわれてしまえば、たかだか十六の小娘に返す言葉があるはずはなかった。
ただ自分の無力さを噛み締めながら酒臭い男の息を必死でこらえた。
以来生理の時期を除いて週に一度か二度は必ず客の相手をさせられた。
十人までは数えていたけれど、そこから先はもう忘れることだけを考えた。

同僚たちは自らすすんでそういう交渉を持つ相手を選んでいたようだった。
もっともその基準は好悪の感情ではなく、もっぱらややこしいことにならずにどこまで金を引き出せそうかといった部分に拠っていた。
だがまことは早い時期からママに、あんたにはまだ客を見極めるのは無理だからさ、しばらくの間はあたしのいう通りにするんだよ、と釘を刺されていた。
黙って頷いて従った。
それしか生きていく術がなかった。

おそらく母と仁村の関係もきっとこんなふうだったのだろうと想像すれば、おかしいようなみじめな気持ちが込み上げた。
だがそんな感情がすっかり自分の一部になってしまうのにもさほどの時間はかからなかった。

やがて身体を売ることにも慣れた。
あるいはいつまで経っても慣れなかったといった方が正確なのかもしれない。
数をこなすにつれ多少なりとも体の痛みが薄れただけで、どの抱擁も基本的にはあのトラックの薄汚れた仮眠用のベッドと同じだった。
母の顔をした自分をどこでもない場所から見下ろしているうちにすべてが過ぎた。

そんなふうにして半年ばかりが経った頃だった。
開店前たまたま二人きりになった時ふとママがまことに切り出した。

―あんたさ、ひょっとしてビアンなのかい?

すぐには何のことかわからず訊き返して、女性同士の同性愛者のことをそう略して呼ぶのだと知った。
すぐにはどう答えればいいのかが浮かばずにまことはしばらく相手を見つめた。
若い頃にはさぞ艶やかだったに違いない派手な造作の顔立ちには、だが今は分厚い化粧でも消し去ってしまうことのできない深さの皺がそこかしこに刻まれていた。
どうしてそう思うんですか。
ようやくまことが問いを重ねると、相手はまるでおどけたように肩をすくめた。
まあ一目見た時からなんとなくそういう雰囲気はあったからね。
それに、あんたを買った客が口を揃えて、あんなの抱いてもつまらないみたいなことをいってくるからさ、大方そんなところなんだろうなと思ったんだよ。
伊達に年くっちゃいないのさ。
ママはそういうとさもおかしそうに笑った。
だがその笑いは空々しかった。

そうなのかもしれません。
否応なく湧き上がってきてしまうはるかの横顔を懸命に振り払いながらまことが小さく答えると、ママは手にしていたボールペンの後ろの部分を髪の間に突っ込んで、それも困ったもんだねえ、と口にした。
でも口調は全然そんなふうには聞こえなかった。

まあ世の中にはいろんなのがいるからさ、あたしゃ別に驚きやしないよ。
でもそうだとすると、この店で男ども相手に今の仕事ずっと続けるのは、あんた自身が辛いんじゃないのかい。
もしあれだったらそっちの方の店、紹介してあげてもいいよ。

ママにそういわれて少しだけ考えもしたけれど、今更新しい環境に飛び込むことは想像しただけで面倒だった。
まことが思ったままを口に出すと、ママは安心したように肩の力を抜き、そりゃああんたがいてくれりゃあいい客寄せになるからね、それならそれでこっちは大歓迎だよ、と笑顔を作って見せた。
目元の白粉が今にもはがれ落ちそうにも見えていたけれど気づかなかった振りをした。
その時は、ほんの少しではあったけれど、ひょっとしてこの人は見かけよりも多少はいい人なのかもしれないなとも考えた。

だが相手はまことごときが考えるよりよほどしたたかだった。
そんなやりとりからしばらく経って、仕事だよといわれて住宅地のマンションの一室を訪れた。
部屋に出向くとだがそこには待っていたのは女だった。
ママ自身と同年代か、あるいはそれよりも幾らか上だろうという見た目だった。
さすがに一旦は逃げ出そうかとも思ったけれど、すぐにどうでもよくなった。
いわれるままに身を任せ、ただ約束の時間が過ぎるのを待った。
だが女は終始不服そうで、最後には予定の時刻も待たずに追い出すようにまことを帰した。
そのマンションの一室は香水の臭気ばかりに満たされていたはずなのに、記憶の中ではいつのまにあのトラックの助手席と同じ埃っぽい匂いだけが漂っていたようにも錯覚された。
この時だけはたまらずに、帰り際電柱の影に隠れて嘔吐した。

それからも、頻度こそ決して多くはなかったけれど客の中には時折同性が混じるようになった。
どんなことにも慣れることができるものだとさえ考えていた。
それでも何故か同じ客の相手を二度させられることはほとんどなかった。


[第二百一話(まこと篇-7)] [第二百三話(まこと篇-7)]

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by takuyaasakura | 2008-10-03 11:55 | 第二百二話(まこと篇-7) | Comments(0)

その日、止まっていたはずの彼女たちの物語が再びそっと動き始めた。
by takuyaasakura
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[登場人物]

来生まこと
24歳。小学校時代に母親とともにはるかの隣家へ越して来る。以後は、はるかにとって一番近い存在となったのだけれど、高校卒業を前に家を出て現在は所在不明。

片岡はるか
24歳。教職についていた両親の一人娘で、自身は現在保育士として地元の幼稚園に勤めている。母の死後、二人暮しで衰えた父親の面倒を見ながら日々を送っている。

久住哲平
湖畔の食堂の一人息子。まこととはるかの二つ上で、二人の幼馴染み。現在は自動車修理工で故郷を離れている。



浅倉卓弥
(あさくら たくや)


1966年7月13日北海道札幌生れ。東京大学文学部卒。
2002年『四日間の奇蹟』で第一回『このミステリーがすごい!』大賞金賞を受賞し翌年デビュー。『君の名残を』、『雪の夜話』、『北緯四十三度の神話』、『ライティングデスクの向こう側』、『ビザール・ラヴ・トライアングル』など、次々と話題作を発表する気鋭の若手ベストセラー作家。



[連載小説]
*毎週月~金曜日連載*



[おことわり]

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