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カテゴリ:第二百三話(まこと篇-7)( 1 )

第二百三話(まこと篇-7)

自分の部屋を借りることができたのは、そんな生活を重ねてそろそろ一年が経とうかという頃だった。
六畳にも満たないワンルームだったがまことにはそれで十分だった。
閉ざされた空間に一人きりでいることがこれほど心地好いとはそれまで考えもしなかった。
最初に最低限の家具だけを揃えてしまうと、それから部屋に増えていったのは服と本だけだった。
テレビもステレオも置かなかったし食事もほとんど外で済ませた。
本当は服にも興味などこれぽっちもなかったのだけれど、こればかりは仕事上どうしても必要だった。
普通に生活をしていればとても着る機会などなさそうなラメやサテンの光沢のある極彩色のドレスの並んだクローゼットは、見るたびにまことを憂鬱な気分にさせた。
ナイフでも取り出してこのすべてをずたずたにしてしまえたらきっと爽快に違いない。
時折そんな衝動にも駆られはしたが、一着一着の値段を思い起こせばそれもできなかった。
あたしも存外小心者だなと自嘲気味に苦笑して、鏡に映ったその自分の笑みにふと母の同じ表情を思い出し、慌ててクローゼットを閉じるようなこともしばしばだった。

年齢が離れていたせいもあって、同僚たちと打ち解けることもほとんどなかった。
それは中学から高校の最初の年にかけて、クラスメイトたちを遠くから眺めていた記憶の手触りと変わらなかった。
あたしはいったいどうしてこんな生活を始めちゃったんだろう。
時にそう自問することもあった。

まるであの母親が、言葉だけでなく何かもっと別の方法まで駆使してこの体の隅々にそんな生き方を教え込んでいたかのようだった。
むしろ今となっては、はるかたちと暮らしていたあの三年あまりの平穏な日々の方が長い夢だったようでもあった。

本当は幾度も帰りたいと思った。
通りを歩いているうちに不意にその衝動に駆られて見つけた電話ボックスに急いで飛び込み、短くない期間、自分の家として記憶してきた片岡の家の番号を押してしまいそうになったことも数え切れなかった。
だがそのたびにあの朝のはるかの顔が浮かんできて指が止まった。

自分のことがどんどんとわからなくなっていった。
その思いが募れば募るほど、まことはこの身体をこの世界に産み落とした母を憎んだ。
ねじれたまま決して互いにきちんと繋がってくれない心と身体が煩わしくてたまらなかった。

母は今もなお見えない手を伸ばし、休むことなど知らずにまことの四肢を操り続けようとして足掻いているようにも思われた。
世界はまるで彼女の顔をした蜘蛛が周到に張り巡らせて準備したいびつな巣であるかのようだった。
やがて諦めとも自暴自棄ともつかないものがそっくり自分を満たしてしまっていることに気がついた。
通り過ぎていく様々な男や女や、そしてこの街自体が絶えず発して止まない瘴気みたいなものをこの体に吸い込んで、どこかへ吐き出すこともなくそのまま永遠に溜め込んで、そうやっていつか飽和状態を迎えた時に自分は朽ちていくのだろう。
そうも思った。
その時が待ち遠しくさえあった。

それでも心のどこかでは、もう一人の自分がそんな境遇に絶えず悲鳴を上げていた。
何故こんなふうに産んだ。
そう思うたびに母を呪った。

自分のあの時の反応が、どうやらほかの女たちと少なからず違っているらしいということも、その頃には薄々わかるようになっていた。
客から面と向かって、あんたさ、不感症っていうやつなんじゃないのか、みたいなことをいわれた場面も一度きりではなかった。
きっと相手があんただからだよ。
そんな時にはまことの方も、おおよそは下着のホックを留めようと腕を背中に回しながら、声には出さずにそう胸の中で嘯くことが常だった。

実際まことがわずかでも昂ぶりと呼べそうなものを感じるのは、はるかを思って自分を慰める時だけだった。
眠れぬ夜には知らぬ間に自分の手が動いていた。
気がつけばパジャマのボタンが上から二つ目まで外れている。
その隙間から手のひらが勝手に内側へと忍び込んでは左右のそれぞれの膨らみを確かめ始める。
戯れるようにしてその先端の、そこだけほかの場所とは感覚の違う皮膚の辺りを飽きることなく這い回る。
いつしか反対の手は両脚の間を彷徨っている。
ほとんど陽のあたることのない内側の肌のすべるような手触りに歓喜しながら、やがて躊躇いがちに下着の上から自分の中心を探り始めている。
次第に頬が火照っていくのがはっきりと自分でもわかる。
やがてまことはそのままその衝動に身を任せる。
その時間だけは、自分が自分であることを、母の娘であることを止められるようにも錯覚されていた。

―でも本当はいつだって気がついていた。

自分の乳房をまさぐりながらまこと自身が奥底で思い描いているのは、いつだってはるかの胸だった。
確かめたいと願って止まないのは彼女の内側の体温だった。
それをその名前で呼ぶのさえ正しいのかどうかさえよくはわからないけれど、やがて性欲みたいなものがまことに代わって体を支配した。
押し出された自分は肉体を抜け出し、いつしかまこと自身を組み伏していた。
ベッドに横たわり頬を上気させた自分の息がやがて一層激しくなる。
目を閉じてかすかに眉を寄せ、漏れそうになる声を懸命にこらえている。
その表情を確かめてふと幸せな気持ちが訪れる。
でも自分の目に映る顔はいつしか彼女のそれに替わっている。

はるか―。

彼女の唇がそう動く。
でもそれは自分の声だった。

一つになりたい。
一つになりたい一つになりたい一つになりたい。

やがて頭の中がその言葉だけでいっぱいになる。
でも本当は違う。
そんなことはもうとっくに気がついている。
ねえ、はるか。
あたしは貴女になりたかったんだ。
そうすればこんなあたしでも自分を好きになれるような気がしていた。
できやしないなんてことは十分わかっているのに、それでもいつか、来生まことという名前の自分を全部消して隙間なく貴女に重なってしまいたかった。
時にはそのまま眠ってしまうようなことも少なくなくあった。
そんな夜は、意識が落ちていく甘いまどろみの予感の中でもう一度自分が呟く声をどこかに聞いた。

―あたしが肌を重ねたいのは、やっぱり最初からはるかだけなんだ。

だがそれを改めて自覚してしまえば次の仕事が辛かった。
ひょっとすると、好きだという気持ちは相手になりたいということなのかもしれない。
時々そんなことも考えた。
でもだとしたら、心が肉体と分かち難く結びついているという現実はなんと不便なことだろう。
私のある部分は確実に私から抜け出したがっている。
昔からずっとそうだった。
あるいは人に初めから組み込まれているそんな衝動を、遠い昔のオーストリアの精神分析学者はタナトスという名で呼ぶことに決めたのかもしれない。

ふとした折にそんな考えがよぎるようなこともあった。
だがそれを突き詰めてみることにもまことはほとんど意味を感じなかった。
もしそれがきちんと理解できたとしても、たぶん自分の現状は何も変わらないのだろうなという漠然とした予感があった。

やがていつのまに二十歳の誕生日も過ぎていた。
はるかと手を取り合って湖畔で過ごしていた日々はもうすっかり遠い昔の出来事だった。
本当にそんな時間があったのかどうかさえ、まことにはすでによくわからなくなっていた。

五年なんて月日が自分の上を通り過ぎるなんて、あの頃は考えてみたこともなかったのに。
ふとそんなことを思うようにもなった。
そのたびに制御の効かない衝動が起きた。

―もう一度あの湖が見たい。そしてはるかに会いたい。

でも言葉にしてしまえば自分にはもうとっくにそんな資格などないようにも思われて、そう気づけば己自身が恨めしく、同時に悲しくてたまらなくなった。


[第二百二話(まこと篇-7)] [第二百四話(まこと篇-7)]

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by takuyaasakura | 2008-10-06 11:33 | 第二百三話(まこと篇-7) | Comments(0)

その日、止まっていたはずの彼女たちの物語が再びそっと動き始めた。
by takuyaasakura
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[登場人物]

来生まこと
24歳。小学校時代に母親とともにはるかの隣家へ越して来る。以後は、はるかにとって一番近い存在となったのだけれど、高校卒業を前に家を出て現在は所在不明。

片岡はるか
24歳。教職についていた両親の一人娘で、自身は現在保育士として地元の幼稚園に勤めている。母の死後、二人暮しで衰えた父親の面倒を見ながら日々を送っている。

久住哲平
湖畔の食堂の一人息子。まこととはるかの二つ上で、二人の幼馴染み。現在は自動車修理工で故郷を離れている。



浅倉卓弥
(あさくら たくや)


1966年7月13日北海道札幌生れ。東京大学文学部卒。
2002年『四日間の奇蹟』で第一回『このミステリーがすごい!』大賞金賞を受賞し翌年デビュー。『君の名残を』、『雪の夜話』、『北緯四十三度の神話』、『ライティングデスクの向こう側』、『ビザール・ラヴ・トライアングル』など、次々と話題作を発表する気鋭の若手ベストセラー作家。



[連載小説]
*毎週月~金曜日連載*



[おことわり]

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