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カテゴリ:第二百四話(まこと篇-7)( 1 )

第二百四話(まこと篇-7)

先生と出会ったのはそんな時期のことだった。
スナックの二階を出てしばらくしてから、まことは月に一度か二度、昼時に、この町で一番最初に入ったあの寿司屋を訪れるようになっていた。
そしていつも初めての時と同じようにしてオオトロを三回注文して帰った。
いつかそれが癖みたいになっていた。

もっとも、いつまで経っても本当においしいとは思わなかった。
どちらかといえば儀式みたいなものだった。
何のために、何を確かめようとして自分がそんなことを繰り返しているのかもまことにはよくわからないままだった。

先生はかつてその店の常連だったらしい。
そしてその当時も町まで出てきた際には必ず顔を出すようにしていたのだという。
定期的にふらりと訪れて、ちょうど昔の有名な短編小説みたいに奇妙な注文の仕方をして帰る女の噂は店主からも耳にしていたし、二度ばかり実際にその場に居合わせたこともあったそうだ。
もっともそんな背景をまことが知ったのはもちろんずっと後になってからで、それまでに相手の姿を見かけた記憶すらなく、先生の家で暮らし始めてしばらく経ってから本人に教えてもらった。

その日もやはりまことはカウンターに座っていた。
すると一つ開けた隣に和装に身を包んだ年配の男が腰を下ろした。
見た目はほとんど老人の域に近かった。
見回すと店内は相変わらず空いていたから訝しく思ったことも本当だったが、男たちが幾つになってもそんなきっかけを探していることは、店でもほかの機会でも、もう十分に学習していた。
案の定相手はしばらくの間不躾なほどの視線でこちらを見ていた。
だがまことは気づかない振りを決め込むことにした。

ひどい顔をしているな。
だがいきなりそう言葉が届いて、まことは思わず横を向き相手をにらみ返していた。
けれど先生はたじろぎもせず、むしろ不可解な笑顔のままゆっくりと首を左右に動かした。
もしあんたが少しでも自分のことを立て直したいという気持ちになったら、ここに連絡を寄越すといい。
そういって相手が名刺を一枚差し出した。

愛人でも探してるの? 
立ち上がりかけた先生にまことがそう訊き返すと、相手はまた矍鑠と笑いながら、心配するな、わしはもうとっくに枯れている、と手を上げてそのまま店を出ていった。
その時は変なナンパだったなくらいにしか思わなかったのだけれど、何故だか名刺だけは捨ててしまう気になれず、結局はバッグの奥底にしまいこんだままになっていた。

それから半年ほどの間に三度ばかりその店で出くわした。
だが向こうはもう声をかけようとさえしてこなかった。
それもまた先生をまことに印象づける結果となった。

確かに彼のまとっていた空気は自分が知っている男たちのものとは違っていた。
もし少しでも誰かに似ているとしたら、それはおそらくはるかの父だった。
先生が陶芸の大家で近県の山奥に窯を構えていることは、ふとしたきっかけで職人の一人から教えてもらった。
この町に懇意にしている美術商があり、定期的にそこを訪れているのだそうだった。
そんな言葉を聞きながら、自分が相手に多少なりとも興味をもっていることに気づいて苦笑した。

それからしばらくしてまことは、その教えられた美術商を訪れてみた。
ほんの気まぐれのつもりだったのに、住所だけでは店舗がなかなか見つけられず、最後には意地になって広くもない通りを懸命に探し回った。
目当ての店は画廊の二階にひっそりと看板を掲げていた。

当人に会えるとも思ってはいなかったけれど、店はそれ以上にすっかり閑散としていた。
一番奥に店主と思しき男が座っていたがいらっしゃいませの言葉もなかった。
まこと自身も見つけただけでほとんど満足し、最初から何を買う気もなかったから、一回りしたらとっとと帰ろうと考えていた。

ところが入り口から店内を一瞥して、ふとどこかでよく似た景色を目にしたことがあるように感じた。
だが美術品に興味を持った試しなど、自分には生まれてこの方まったくなかったはずだった。
その感覚が少しだけ気持ち悪くてまことは一旦眉をひそめた。
店主は相変わらず、まるで自分などそこにいないかのように、時折右手を眼鏡に伸ばしながら熱心に手元のカタログみたいなものを読んでいた。
彼の住んでいる世界そのものが、あからさまに自分のような存在を拒絶しているようにも感じられた。

けれどそこでふと、いつだったかはるかと二人、哲平の応援の帰りに立ち寄った店がちょうどここと同じようなたたずまいだったことを思い出した。
現金なものでそう気づくと不意に甘い気持ちが起きて、まことは我知らず店内に足を踏み出していた。
肩にかけていたバッグの紐をどこかにぶつけてしまわないよう注意深くかけなおしてから順番にガラスケースを見て歩いた。
並んでいるのは食器だったり花瓶だったりしたけれど、どれも一様に地味な色彩をしていた。
その感触もあの日目にしたものと一緒だった。
思い返せば当然といえば当然のことだったのだけれど、それぞれに手書きの値札がついていて、それがほとんどすべて驚くような値段を表示しているところまでそっくりだった。ほしいとはちっとも思わなかったけれど、今の自分なら決して払えない金額ではないのだなとだけちらりと考えた。
でもそれは誇らしさとは全然結びつかない、むしろ正反対の感情だった。

お嬢さん、備前が好きなのかね。
不意に奥から声がかかった。
振り向くと店主が手にしていた冊子を脇に置いて立ち上がるところだった。
備前、ですか。
まことが訊き返すと、眼鏡をなおしながら近づいてきた店主が、そうだよ、と少し怪訝な顔になりながら頷いた。

これ指で弾くと、かーんって高い音しますよね。
思わずそんなことを口にしていた。
よく知ってるね、と店主がまた首を縦に動かした。
彼はそのまま腰の辺りにかけていた鍵束を取り出しケースを開け、中から背の高い花瓶を一つ取り出した。

やってみるかい? そういわれ何のことかとまず戸惑った。
まことが答えられずにいると、店主が一つ、花瓶の口を指で弾いた。
涼しげな音が静かな余韻を残して宙に散った。
そういえばあの時もこんな響きを聞いたっけ。
そう思いながら手を持ち上げかけ、やっぱりいいです、と慌てて頭を下げそのまま逃げるようにして店を出た。

何だか不意にみじめな気持ちが湧いていた。
あの日の自分と今の自分とはあまりにかけ離れてしまっていた。
何故こんなふうになってしまったのかがわからなかった。
ただ一人で生きていければいいと、それだけを考えていただけだったはずなのにと思えば悔しさに似た思いに苛まれもした。

先生の電話番号を回したのはそれから数日後のことだった。
弟子という訳ではないけれど、自分の身の回りの世話をするのなら多少の指導はしてもいいというような話を聞かされた。
十年も頑張ることができれば何か見えてくるものもあるともいわれた。

先生がこちらへ出てくる機会を待って一度駅前の喫茶店で会って話をしもした。
その時にちらりと親のことを訊かれた。
真っ先に浮かんだのはだがあの母ではなくはるかの両親の顔だったのだけれど、彼らのことを口にすることはそれでもやはり躊躇われ、といってすぐには上手い嘘も浮かばずに、仕方なく服役中なのだと本当のことを答えた。
その一瞬だけ、先生の顔はわずかだけれど悲しそうな色を浮かべたようにも見えた。

夜逃げのようにして部屋を引き払いそのまま黙って店も辞めた。
そうしなければ、おそらく母の張り巡らせた糸が必ず自分を見つけ出し捕まえに来るような気がしていた。
仕事に着ていく洋服のすべてを詰め込んで、最後の朝ゴミ集積所に運んだ時にはほんの少しだけすっきりした。
家財は一切そのままにした。
鞄一つに詰め込めるだけの荷物を詰めて、そのまま始発に乗り込んだ。
久しぶりにはいたオーバーオールのジーンズが何故だか心強かった
二つほど電車を乗り継いでようやくたどり着いた約束の駅では、先生が一人で待っていてくれた。


[第二百三話(まこと篇-7)] [第二百五話(まこと篇-7)]

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by takuyaasakura | 2008-10-07 14:35 | 第二百四話(まこと篇-7) | Comments(0)

その日、止まっていたはずの彼女たちの物語が再びそっと動き始めた。
by takuyaasakura
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[登場人物]

来生まこと
24歳。小学校時代に母親とともにはるかの隣家へ越して来る。以後は、はるかにとって一番近い存在となったのだけれど、高校卒業を前に家を出て現在は所在不明。

片岡はるか
24歳。教職についていた両親の一人娘で、自身は現在保育士として地元の幼稚園に勤めている。母の死後、二人暮しで衰えた父親の面倒を見ながら日々を送っている。

久住哲平
湖畔の食堂の一人息子。まこととはるかの二つ上で、二人の幼馴染み。現在は自動車修理工で故郷を離れている。



浅倉卓弥
(あさくら たくや)


1966年7月13日北海道札幌生れ。東京大学文学部卒。
2002年『四日間の奇蹟』で第一回『このミステリーがすごい!』大賞金賞を受賞し翌年デビュー。『君の名残を』、『雪の夜話』、『北緯四十三度の神話』、『ライティングデスクの向こう側』、『ビザール・ラヴ・トライアングル』など、次々と話題作を発表する気鋭の若手ベストセラー作家。



[連載小説]
*毎週月~金曜日連載*



[おことわり]

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