Thanks! 10th ANNIVERSARY  特別企画
カテゴリ:第三十二話(はるか篇-2)( 1 )

第三十二話(はるか篇-2)


昼前から降り出した雨は午後に入っても止みそうな気配を見せなかった。

表で遊ぶことが叶わない子供たちは園で一番広い部屋に集められている。
いつもはお遊戯の練習や園長の話などを聞くための場所で、ホールという通称で呼ばれている一室だった。

二十畳ほどの床一面には木目の模様を描いたリノリウムが敷き詰められている。片隅にはアップライトのピアノが据えられている。
壁の奥にはオーディオセットもしまってある。
これは園長が園児たちに時々クラシック音楽を聴かせるためのものだ。

月に一度金曜日の朝全児童を集めて、園長は「ピーターとオオカミ」とか「クシコス・ポスト」といった小品をかけた。
特に解説を加える訳でもなく、古い大型のスピーカーからこぼれるオーケストラに黙って耳を傾けさせた。

職員も後ろで御相伴に預かることが慣わしだったが、部屋を埋め尽くした小さな頭が思い思いに揺れているのを眺めるのはそれなりに圧巻だった。

もっともこの時間まで残っている園児の数はもう多くはなかった。
仕事を持っていて定時保育が終わる時間に迎えに来られない家庭の子供たちだけである。

窓際の一画では男の子たちが四五人、自分たちで組み上げたレールの上でおもちゃの電車を走らせている。
レールはまっすぐなものと数種類のカーブのついた色違いのパーツとを次々と接続していく仕組みになっている。

誰もがめいめい好き勝手に繋ぐのが常だったから、たいていは行くだけ行ってどこにも戻ってこられないようなコースができあがってしまうのだけれど、今日はどうやら上手くスタート地点に戻って来れたようである。

もっとも接続されたレールの色はばらばらで、はるかの場所からは、赤青緑黄色といったアクセントの強い原色が幼児たちのスモッグの薄いブルーの色彩よりよほど目立って見えていた。

一方で女の子たちは少し離れたところに固まって、幾らでも書きなおしができる遊具で絵や字を描いてみたり、あるいは人形を持ち出してままごとのさらに真似事めいたことを始めたりしている。

間違っておもちゃを飲み込んでしまったりしないよう時々注意していなければならないのだけれど、今日の面子ではさほどの心配はいらなそうだった。

さらに離れた奥の一画では、遊び疲れてしまった幾人かが毛布の上で静かな寝息を立てている。
その向こうからは最少の出力で運転しているファンヒーターが伴奏のように小さな音を絶え間なく忍び込ませている。

もうすぐ七月だというのにこの町では時々暖房が必要になる日があった。
今日みたいに朝から晴れ間の覗かない日は思ったよりも気温が下がってしまうのだ。

室内の暖まった空気のせいで窓はもうすっかり曇っていた。
ピアノの椅子に腰掛けてはるかはそっとため息をつく。
後頭部に浅い疲労がたまっているのがわかる。

片岡センセ、と声を上げながら男の子の一人が寄って来た。
右手に電車の車両を一台持っている。
真っ赤な車体に黄色いラインが走っている。

一緒に遊ぼうよと袖を引っ張る少年の頭を一つ撫で、みんなのことも見てなきゃならないから今日はごめんねと笑顔を作った。
相手は一瞬頬を膨らませもするけれど、すぐ聞き分けよく仲間たちの元へと戻っていった。

後ろ姿を見送りながらはるかは改めて部屋全体を見回した。

眠っている子供たちの一番遠い端に一人だけ目を覚ましている男の子がいた。
床の上に膝を伸ばしてその上に絵本を広げている。

はるかの視線はふとその子の上で止まってしまう。
向こうも気づいたのか、間をおかずに少年がついと顔を上げた。

瞬時目と目がぶつかった。
途端にはるかは自分がどういう顔をすればいいのかがわからなくなった。
それでもすぐ気を取りなおし、頬に力を込めどうにか笑みを浮かべて見せた。
けれど少年は何の表情も表さず、再び俯くと本の続きに戻ってしまった。

咽喉が勝手に動いて息を一つ飲み込んでいた。

意を決しはるかは立ち上がると彼の方へと歩いた。
少年の方は興味などないという素振りのままで、今度は首を動かすことさえしようともしない。
けれど気づいていない訳ではないらしく、その証拠にページをめくる手の方もすっかり止まってしまっていた。

「智和君、何読んでるの?」

声をかけながら腰を屈めると、膝の上の本の中身がわかった。
廃線になる路面電車を主人公にした絵本だった。
題名を口にしてみたが、少年はやはり下を向いたままである。

「好きだよね、その本。
もう何回目になるかしら?」

重ねると一応わずかながらも首が縦に動いた。
けれどそれきりだった。

何かほかに話題はないかと頭の中を手繰ったところへ入口の戸の動く音がした。冷たい風がそっと忍び込んで首筋をなでた。

「片岡先生、
田辺さんと堀江さんと、それに斉藤さんのところお迎え見えたよ」

顔を出したのは同僚の西村先生だった。
名前は千秋という。
はるかよりも三つばかり年長で左右に髪を編んでいるのがトレードマークだった。

あ、はい、と答えてはるかはそれぞれの子供たちの名を呼んだ。

担任したことのない子もいたけれど、この延長保育の当番に入る前に一応全員分の下の名前は確認してあった。
もちろん時にはすぐに思い出せない子もいたけれど、この日は大丈夫だった。

はるかの声に、男の子たちの一群から一人が渋々といった様子を顕に立ち上がった。田辺さんの一人息子である。
斉藤さんのところは年子の女の子の姉妹だった。
姉が指示して二人して遊んでいた遊具を手早く片付け始めている。

ほどなくして三人がはるかのところへ集まってきた。
姉妹の妹の方が何をいいたいのかそのままはるかのジャージのももにしがみついてくる。

どうしたの、と訊いてみてもううんと首を振るだけだ。

腕を持ち上げて頭を撫でてあげると、少女はそれで満足したようだった。
三人とも忘れ物もなさそうなことを確かめて、それからすっかり眠り込んでいた堀江さんのところの由美ちゃんを起こした。
けれど目を開けた少女はそのままむずがって今にも泣き出しそうになってしまった。

慌てて宥め、仕方なく両脇に手を差し込んで抱き上げ宙に揺すってみた。
まだ半分眠っている体は大きさに似つかわしくないほど重かったが、それ以上声を上げることはどうにか思い止まってくれた様子だった。
頬と同じほど目が真っ赤な色をしていた。

けれどそんな成り行きに今度は田辺さんのところの良久君がうらやましそうな声を上げた。そっちも説得にかからなければならなくなって、とりあえずは少女を抱えたまま膝を曲げようとしたけれど、その瞬間に太ももの外側がつりそうになって諦めた。
千秋先生が一瞬だけ怪訝な顔をこちらに向けた。

ようやく総勢四人を引きつれて玄関についた。

靴脱ぎにはお母さんたちが並んでいた。
三人三様のカラフルなレインコートとそれぞれが手にした柄ものの傘が場違いに華やかな雰囲気だった。

頭を下げる母親たちと千切れんばかりに手を振って見せる子供らが雨の中に消えていくのをしばらく見送った。
それからホールに帰ってみると、千秋先生はすっかり男の子たちの輪の中に混ざり込んでいた。

ごめんなさい、と近寄ると、いいっていいって、もう代わるわよ、それにはるかちゃんそろそろ時間でしょ、と相手はウィンクまでしてみせる。
すいません、ともう一度頭を下げはるかは職員室に戻ることにした。

去り際に振り向いてもう一度だけ室内を見回した。
このわずかな間にさらに何人かが御昼寝の一団に加わっていた。
けれど片隅の少年は膝の上の本に目を落としたままだった。
逃げるようにして俯きながら広い部屋に背を向けた。


[第三十一話(まこと篇-1)] [第三十三話(はるか篇-2)]
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by takuyaasakura | 2008-01-21 13:00 | 第三十二話(はるか篇-2) | Comments(0)

その日、止まっていたはずの彼女たちの物語が再びそっと動き始めた。
by takuyaasakura
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[登場人物]

来生まこと
24歳。小学校時代に母親とともにはるかの隣家へ越して来る。以後は、はるかにとって一番近い存在となったのだけれど、高校卒業を前に家を出て現在は所在不明。

片岡はるか
24歳。教職についていた両親の一人娘で、自身は現在保育士として地元の幼稚園に勤めている。母の死後、二人暮しで衰えた父親の面倒を見ながら日々を送っている。

久住哲平
湖畔の食堂の一人息子。まこととはるかの二つ上で、二人の幼馴染み。現在は自動車修理工で故郷を離れている。



浅倉卓弥
(あさくら たくや)


1966年7月13日北海道札幌生れ。東京大学文学部卒。
2002年『四日間の奇蹟』で第一回『このミステリーがすごい!』大賞金賞を受賞し翌年デビュー。『君の名残を』、『雪の夜話』、『北緯四十三度の神話』、『ライティングデスクの向こう側』、『ビザール・ラヴ・トライアングル』など、次々と話題作を発表する気鋭の若手ベストセラー作家。



[連載小説]
*毎週月~金曜日連載*



[おことわり]

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